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ポケカな親子の日常生活
日常生活で、購入したもの、利用したものを紹介していこうと思います。今のところ、音楽、コンピュータ、映像/画像関係がメインです。どうぞ、よろしく。

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剛性UP センター部
naka-1.jpg問題はセンターユニット。ブレークインする時に、前後のバンパーを両手で持ってひねって見ると、明らかに回転音が変化する。時計回りだと抵抗が少なくなって早くなる感じ、反時計回りだと抵抗が増えて回転が遅くなる感じ。ギアの噛みあわせは改めて調整するとして、この剛性不足はなんとかしなくては。で、用意するものは、ITEM 15193 (GP193)FRPマルチ補強プレートセット。センターユニットの真ん中よりの孔にかなり長めのネジを取り付けてます。これも下からネジを通します。ワッシャは使いません。

naka-2.jpg前後をまっすぐつなぐように2本並べても良いのですが、なんとX字に取り付けることができます。これでかなりの剛性UPが期待できます。
とりあえず、A2、A6のギアカバー、電池ホルダーも取り付けてありますが、ギアカバー部分だけにする方法が見つかれば、ばっさり切り取って、高さを下げたほうが良いかも知れません。また、不要なネジ部分は切り取って短くしたほうが良いでしょう。当然、ボディの改造が必要です。

この改造は自分で考えたのですが、世に出たのは2chの方が5日(11/22)早かったです。ざーんねん。


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剛性UP リア部
ushiro-1.jpg次はリアユニットですが、こちらの方は、フロントと違って簡単。ITEM 15243 (GP243)スーパーXシャーシ・FRPリヤーローラーステーを使います。後端の孔にこのステーをねじ留めしますが、その時には下からネジを通します。ワッシャは使いません。

ushiro-2.jpgこれが、リアユニットを取り付けた状態。ネジの頭だけなので、リアユニットの取り付けに支障はありません。取り付けたらナットを締めて完了!
上の写真の5つ並んだ真ん中、縦に並んだ2つ、先端の3つの一番内側が、リアユニットの穴と合致するのでこの位置にネジを用意しておきます。リアユニット上面は既にセンターユニットと高さが合っているので、プレート類を取り付けてはいけません。



剛性UP フロント部
今回のシャーシの特徴は3分割と言うことですが、一番気になるのは剛性がどうかということ。ゆがみやすいシャーシではロスや抵抗につながるので、組み立てて検証。以前のシャーシに比べると前後のバンパーの剛性はUPしているように思えるけれど、平べったくなった分センターユニット部分がネジレ易くなった気もする。とりあえず、グレードアップパーツを使って剛性UPの工夫など。

mae-1.jpgフロントは、各種FRPプレートを当ててみたけれど孔位置がどうしても合いませんでした。バンパー部分にFRPプレートを取り付けるとして、センターユニットとフロントユニットの接合部分はガタがあって気に入りません。せっかく接合部分のピンには2mmのネジを通すための孔が開けてある(?)ので、この部分を利用してしっかり留めるようにしました。
まずは、適当な長さのネジにワッシャをかまして、センターユニットの先端部の孔に取り付けます。

mae-2.jpg次に、フロントユニットを取り付けたら、裏返して、同じようにワッシャをかましてナットで留めます。左側が留める前、右側が留めた状態。微妙にフロントユニットの方が出ているので、ネジ留めする事でしっかりと接合することができます。フロントユニットのローラーセッティングには影響なし。
あとは、昔のブーメラン10のように、ボディ先端でFRPプレートを押さえる改造はやった方が良いと思ったり。


センターユニットよりの孔にネジが立っているのはセンターユニットの剛性UPのためのもの(^^;


ナイトロフォースを買いました
昔、子供たちと遊んでいたミニ四駆が再び発売されたので、買ってみました。
買ったのは良いけれど、走らせるためのコースは嫁さんの実家の倉庫の中なのでスピードチェッカーの上を走るだけの寂しい状態。
そのうち、走らせる場所を見つけてやるぞ!ということで、走らせて見るまでは、このネタも仲間に入れてあげよう。

楽天でミニ四駆PROを検索する

おお、新製品の予約販売まであるではないか。GTカーみたいだけどあまり格好良くない。


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