カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

広告リンク


無料

ポケカな親子の日常生活
日常生活で、購入したもの、利用したものを紹介していこうと思います。今のところ、音楽、コンピュータ、映像/画像関係がメインです。どうぞ、よろしく。

フレッツ光プレミアム(その3) 郵送物と料金比較
よく考えたら、申し込み内容の確認に関しての書類が無いけれど、大丈夫なんだろうなぁ?
噂をしたら、届いた。聞こえたかな?(^^;
月額利用料金に関しても記入があったので、ここに覚書。Bフレッツもプレミアムも同じ料金の4、300円。
減額分
    300円 IP電話対応機器使用料
  1,700円 回線使用料(基本料)
    500円 キャッチホンⅡ
    400円 ナンバーディスプレイ
    361円 IP電話利用料(某月)
増額分
  1,500円 ひかり電話エース
差し引き
  1,761円 ⇒ 消費税を加えると 1,849円

変更に伴う工事費用は5,775円(税込み)。これ以外に現在の加入電話に対する工事・手続き費用が多分4,200円(税込み)必要になるはず。
なので、一時的に1万円程度の出費になるけど6ヶ月でペイできる次第。

通信機器類はまだ届いていない。
これは、まだ来ない。明日がタイムリミットかな。夕方、自宅に電話を入れてきてなかったら催促だな。



スポンサーサイト
フレッツ光プレミアム(その2) 郵送物と準備工事
ここに書くのを忘れていたけれど、5月10日付で「ひかり電話の通話明細照会兼通話明細内訳の記録に関する意向(変更)登録票」というのが届いていて、5月13日に返送してある。よく考えたら、申し込み内容の確認に関しての書類が無いけれど、大丈夫なんだろうなぁ?

新たなケーブル 今日は、日曜日なのに朝から自宅前で作業していた。宅内工事6日前。写真は単独で表示すると640*480のサイズで見ることができます。
1枚目の写真は、自宅の3階から撮影したもの。クルクルとまとめられているのは自宅前の道路の東側。以前の電話線は道路の西側から自宅に引き込まれていた。クルクルの左下の線がそれ。 Bフレッツは西側、プレミアムは東側という棲み分けをしているのか? 

新たなケーブル 2枚目の写真は、道路に出て自宅に向かって撮影したもの。エアコンの室外機のすぐ下が電話線の引き込みで、1階の両親と2階の我が家の二つの線がある。

新たなケーブル
3枚目の写真は、電柱1本北に行ったところに見つけたエンクロージャー(と言うのか?)。ようく見ると、太い線は南から来ているので自宅よりも南から来ている? また、既に細い線が7本つながっているように見える。京都のど真ん中のお年寄り主体の町内なのに、そんなに需要があるのだろうか? 若い世帯はみんな入れてる?

宅内工事と合わせて、屋外の工事2箇所も一緒にするのだろうか? 当日時間差で実施する? 今から楽しみだなぁ。ちなみに、通信機器類はまだ届いていない。




フレッツ光プレミアムの準備 squidの導入
ネット機器類 ちょっと配置を変えて左の写真みたいにした。空箱のところにCTUがきて、DMZにVoIPアダプタと外向けserver、無線Router、内向けServerの順。

Routerを2台にすると、家庭内LANから外に出るには、Proxyを経由する必要があるらしい。でも、頻繁に使うPCは4台だしproxyを使ったからって早くなるとは思えない。また、玄箱でそれに耐えられるのだろうか?という心配もある。でも、まぁやってみようと言うことで、一般的なsquidを導入した。いつものように「玄箱 squid」で検索して情報収集。

で、見つかったサイトがここ、大阪てきとー日記 玄箱にSquidを導入

本当に、ここに書いてあるとおりにエラーが発生して、記事のとおりに実施したら上手く行った。あとは、これが必要になる環境になればいいなぁ、ということで。
引き続き、Router2台の情報を収集中!。




EZ5 DSFTP v2.4(その3)
快調に使いつづけるはずだったのに、ここにきて問題発生。原因はPSPの暗号化対応がWEP64だけだったこと。無線機器の状況はこんな感じ。

接続先情報:対応暗号化方式
NINTENDO-DS:WEP64/WEP128
Wii:WEP64/WEP128/TKIP/AES
PSP(TM):WEP64
WLI-U2-SG54HP:WEP64/WEP128/TKIP/AES

DSFTPの接続例の紹介が、WEP128だったので、とりあえず、PSPの方で手動接続を試みる。接続自体はOKみたいなんだけど、ソフトから接続するとエラーが発生するのでだめらしい。

今度は、DSFTPの設定をWEP64で試してみる。これがうまくいけば、他の機器はAOSSで設定できるので、自分のDSだけ手動設定というもの。

DSLiteの設定方法
1.ESSID(SSID)にWEP64に対応した数値(16進)を記述する。桁数はWEP128と同じなので枠がきっちり埋まる
2.WEPに最初の10桁を記入する。BUFFALOのWHR2-G54だと4行表示される1行目だけを記述する
3.これで接続テストをして確認する
4.DSFTPを起動して、接続を確認する。

ということで、WEP64/128どちらでも大丈夫という確認が取れた。やっぱり便利>DSFTP。アップロードは遅いけど(^^;




フレッツ光プレミアムの準備 dnsmasqの導入
ネット機器類Routerを2台設置すると、多分必要になるのではないかという安易な予想と、各PCでのhostsファイルの管理が面倒になってきたので、簡易なDNSを立ち上げることにした。「簡易」とは、『DDNSで取得しているドメイン名を呼んだら、Serverが返事をしてくれる機能の追加だけでよい』というもの

すぐに、dnsmasqというツールが見つかったけど、これが思うようには動いてくれない。こちらの希望は『ClientPCの設定はいじらずに、RouterとServerの設定だけで対応する』というもの。思うように動かない状態とは、『呼ぶとRouterが返事をする』というもの。なんとなくだけど、今、使っているRouter(BUFFALOのWHR2-G54)は、DNSの設定箇所には、プライベートアドレスを設定できないのではないか?、と思う次第。

仕方が無いので、各PCのネットワークプロパティのTCP/IPの設定のところで、DNSのアドレスを玄箱にしてやる。玄箱側ではdnsmasqの設定関連で
# vi /etc/hosts 名前解決をしたいアドレスを記述
192.168.0.xxx hotta.dip.jp
# cp /etc/resolv.conf /etc/resolv.dnsmasq
# vi /etc/resolv.dnsmasq
nameserver 127.0.0.1
nameserver プライマリDNS
nameserver セカンダリDNS
# vi /etc/dnsmasq.conf
resolv-file=/etc/resolv.dnsmasq
local=/local/

プロキシも設定しなければいけないので、まぁ、いいかな、と。



RockBox Update
東芝(Toshiba)のgigabeat対応のRockBoxがUpdateされた。
以前と同じ手順でOKなので、そのままCut-Past。

 1. Rockboxオリジナルビルドからgigabeat用のブートファイル、ファームウェア、フォントをダウンロードする。
 2. gigabeatをUSBで接続する。
 3. ファームウェアを解凍したら、rockbox.gigabeatファイルと、.rockboxフォルダをルート直下に置く。フォントは解凍したら.rockboxフォルダの下にfontsフォルダを移動する
 4. x:\GBSYSTEM\FWIMGにアクセスし、FWIMG01.DAT を FWIMG01.DAT.ORIGにリネーム。(普通ではx:\GBSYSTEM\FWIMGにアクセスできないのでエクスプローラーの設定を変える。)
 5. 先に入手したブートファイルをここに保存する
 6. USB接続を解除し、電源を切る。バッテリースイッチをOFFにして10秒ほど待ってからONに。

これで、OK! 何が良くなったのか、よくわからない(^^;
ちなみに、これまでに固まったのは一度だけ。



gigabeat X20
gigabeat X30
gigabeat X60


フレッツ光プレミアム(その1)
ネット機器類少しでも支出を抑えるために、「フレッツ光プレミアム+光電話エース」に移行することにした。光接続の費用はほとんど変わらないので、「加入電話+付加サービス+IP電話」の費用が、「ひかり電話エース」に集約される感じ。2.5k~3k円の節約。
プレミアムにすると、ONUとCTUという二つの機器が送られてくるらしい。CTUにはRouter機能があるので、今使っている無線Routerの使い道を考えなければならない。また、必要な電源コンセントの口も増えてくる。申し込みのときに、今のIP電話との併用もできると聞いたけど、経費節減が目的なので使い勝手はあきらめた。

ということで、ONU、CTU、IP電話アダプタ、無線LAN(Hub?、Router?)、NAS、外向けserver、と6つの機器が並ぶので、置き場所と電源を整理した。それが上の写真。2段のBOXは880円だった。

左からVoIPアダプタ、無線Router、NAS、外向けServerの順。将来は、CTU、ひかり電話アダプタ、外向けServer、無線Router、NASの順に5台が並ぶ予定。並び順は、DMZをはさんで左右という意識。

解決しなければいけない、疑問がいっぱいあるけれど、理想形に向かって頑張ってみようと思う。


EZ5 DSFTP v2.4(その2)
Nintendo DS のマジコンで動くFTPのServerを操作して、カスタマイズしてみた。

インストールを書いた記事は、ここ

/data/settings/ftp.conf ファイルを作成する。内容は、以下のとおり。
 logfile /data/ftp.log
 loglevel 4
 timeout 60
 portrangestart 9000
 portrangeend 9999
 screensaver 30
 user tsuyoshi
  pass ****
  root /
  home /
  write true
  boot true
 end user

使用するソフトは、わざわざ」インストールするのが面倒なのでコマンドプロンプトからftp[return](^^;
例えば、EZ5の.savファイルをまとめてバックアップするのであれば、
・先に.savファイルを保存するフォルダに移動しておく
・ftp[return]してログイン
・bin[return]、prompt[return]してbinary、interactive mode off にしておく。
・cd /save[return]して、DS側のフォルダを移動。
・mget *.sav[return]して、データをコピー。

アイコンがセットされていないのと、コードが####になっていないみたいなので、ここの記事にしたがって修正しておく。アイコンはネットに転がっている適当なもので。

速度は、30-60kbytes/secと言う感じなので、2Mbytes/分ぐらい。動画を移動するのは苦しいけれど、ソフトやデータには十分と思う。動画は、でかすぎるのでパスかな、やっぱり。
ということで、こいつはDSOrganizeについで必須ソフトだと思った。



EZ5 DSFTP v2.4(その1)
Nintendo DS のマジコンで動くFTPのServerを試してみた。動いたのを見てとても感動(^^)。

入手は以下のサイトから。
http://giesler.biz/~bjoern/en/sw_dsftp.html DSFTP
参考にしたのは、以下のサイト。
http://turkishice.blog6.fc2.com/blog-entry-759.html おぼえがき帳

まずは、DFFTPをダウンロードする。次に同じページにDLDIに関するリンクがあるので、そこからEZ5用のDLDIファイルとパッチ当てのソフト(Win32 GUI)を入手して、ダウンロードした.ndsファイルにパッチを当てる。ソフトの準備はここまで。設定ファイルを用意しなくても接続はできる。

参考にしたページにしたがって、any接続、WEP128に設定する。実は、既にany接続になっていて、「EC/AOSS非対応機器」なんてのがつながっている(大汗)。早々にMACアドレスによる制限を掛けなくては。

先のパッチを当てた.ndsファイルをいつもの\ndsフォルダに入れて実行する。アクセスポイントを探して、DHCPの設定のところで接続が中止される。これは、参考にしたサイトのコメントと同じ状況。私の無線routerはBUFALLOのWHR2-G54。コメントにしたがって、IPアドレスを指定したら、起動するようになった。

DSの画面にIPアドレスと、USER/PASSが表示されるので、PCのコマンドプロンプトからftpを実行して「open IPアドレス」すると、無事接続(超感動!!)



(その2)は使い勝手の予定


EZ5 DSMPlay Ver0.2
Nintendo DS のマジコン対応の動画再生ソフトの新しいものが動き始めた。
Ver0.1はデモの再生だけだったけど、Ver0.2になってEncoderが付属するようになった。
入手は以下のサイトから。
http://mdxonline.dyndns.org/archives/2007/05/dsmplay_ver02.shtml Infantile Paralysiser

ファイルサイズが大きいらしいけど、綺麗に見れるのであれば全然問題ない
ただ、動画を見るためにMicroSDにファイルをコピーするのが面倒なだけ。
FTPソフトがあるらしいので、並行してそっちの方を調べ始めようと思う。候補は、
http://giesler.biz/~bjoern/en/sw_dsftp.html DSFTP V2.4
うまくいくといいなぁ



gigabeat RockBox 動画再生
東芝(Toshiba)のgigabeatのための動画作成方法の覚書

2.2Inchの画面サイズなので、DSLiteよりもさらに小さい。でもUSBマスストレージにファイルを転送する形で、どんどん送れるので作業自体はかなり簡単だし、面倒でもない。

YouTubeあたりからFLVファイルを落として、変換するのが普段の使い方かな、と思うのでその手順を記述しておくことにする。

 1. YouTubeから動画ファイルを手に入れる。
以前書き込んだけど、YouTubeあるいはVideo.google.comのファイル形式はFLVというもので、これをダウンロードするのに、IE専用だけど右クリックでできるものを利用する。
Getflv Blowin' in the Ghostwind...

 2. 変換のためのソフトとバッチファイルを手に入れる。
参考にしたのは、ここ。公式ページの解説。。ここの Using WinFF (Windows/Linux) というところのとおりにやればよい。
まずはWinFF をインストールする。入手先はここ、公式ページ。
次に、Using WinFF (Windows/Linux) のところにある presets.xml をダウンロードして C:\Program Files\WinFF\ フォルダの中にあるものと入れ替えます。

 3. 変換する
WinFFを起動する。

Addボタンを押して変換したいflvファイルを選択します。複数のファイルを一度に変換することもOK。Choose Format to Comvert to ... でgigabeatの2種類の映像のアスペクト比から選びます。さらに保存先を指定してStart Converting ボタンを押したら、コマンドWindow が開いて次々に変換されていきます。最後に何かキーを押してください、で止まるので適当に押すとWindow が閉じて終了。

あとはgameの記事を作成するだけ。って本当にgameできるの? -> GameBoy のエミュはgigabeatにはついていないみたい。残念、素直にDSLiteで遊ぶことにする。



gigabeat X20
gigabeat X30
gigabeat X60


gigabeat RockBox で復活!
息子が東芝(Toshiba)のgigabeatを貸して欲しいと言うので、ほいっと渡してやった。
久しぶりなので、以前watchしていたwiki gigabeat S/X/F シリーズ wikiを見てみると、『rockboxに関するページを増やすことにしました』とある。
調べてみると、HDD上のファームウェアファイルを差し替えることによって、動画再生や各種プラグインの実行が可能になるらしい。できるのはF/Xシリーズだけ。これは、試して見なければ、ということで早速実行したら、簡単にできたので、手順を整理しながら覚書(^^;

 1. Rockboxオリジナルビルドからgigabeat用のブートファイル、ファームウェア、フォントをダウンロードする。
 2. gigabeatをUSBで接続する。
 3. ファームウェアを解凍したら、rockbox.gigabeatファイルと、.rockboxフォルダをルート直下に置く。フォントは解凍したら.rockboxフォルダの下にfontsフォルダを移動する
 4. x:\GBSYSTEM\FWIMGにアクセスし、FWIMG01.DAT を FWIMG01.DAT.ORIGにリネーム。(普通ではx:\GBSYSTEM\FWIMGにアクセスできないのでエクスプローラーの設定を変える。)
 5. 先に入手したブートファイルをここに保存する
 6. USB接続を解除し、電源を切る。バッテリースイッチをOFFにして10秒ほど待ってからONに。

これで、RockBoxが起動するはず。その後、設定。

 7. settings-GeneralSettings-Display-Browsefontsから、適当なフォントを選択(私はchicago12、courB14)。
 8. settings-GeneralSettings-Languageの設定から、japaneseを選択。これでメニュー表示が日本語になる。
 9. settings-一般設定-表示設定-規定のコードページから、Unicode(UTF-8)を選択

あとは、USBドライブとして認識させておいて、音楽、画像、映像のファイルを適当なフォルダにコピーするだけ。音楽ファイルは「database」機能を使って使いやすく整理できる。

Rockbox本家の公式ページは、ここ
結構、頻繁に更新されているようなので、しばらくは気をつけてみることにしよう。
今後は、動画ファイルとgameの記事を作成するつもり



gigabeat X20
gigabeat X30
gigabeat X60