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ポケカな親子の日常生活
日常生活で、購入したもの、利用したものを紹介していこうと思います。今のところ、音楽、コンピュータ、映像/画像関係がメインです。どうぞ、よろしく。

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Linux Qtravtor はかなり手強い ... 解決した!
いろいろと触って、だいたい使い方や癖みたいなものはわかってきた。
以前、ごそごそ触った「Fly me to the moon」を使って遊んでいたけれど、音源作りや編集操作もわかった、と思う。

ところが、問題発生=録音できない!
これが出来ないと、このプロジェクトは終わってしまう。
まぁ、今週いっぱいは、ubuntu studio+Qtractorで頑張って、ダメなら少し情報が豊富なFedoraに乗り換えて試すことになりそう。
Fedora久しぶり、4あたりから全然知らない。
まずはLiveCDから。

...

しばし格闘したら、なんということでしょう、解決しました。

1.QjackCtlを起動する
2.Qsynthを起動する
3.Qtractorを起動する
とここまではいくつかのところに書かれているとおり。
で、同じくいろんなところで目にするのは、FluidSynthの出力をQtractorに戻せば良いらしい。

で、QjackCtlのConectionから、
Audio: Qsynth→Qtractor と、 ALSA: Qtractor→Qsynth と
つなぐと無事録音された。

気がついたのは、DSSIで違うsynthを選んでいたのに、Fluidsynth経由の音がしていること。
ちょっと接続で遊んでみると、
Qtractor→Qsynth→System(Playback)とつなぐと、Qsynthで一括設定できることがわかった。

これは使い方を一から勉強しなおしたほうが良いかも。
少なくともトラックごとにDSSIを設定してサウンドフォントを設定して音色を選んでという、
面倒な作業を繰り返す必要はなさそう。
しかもいくつかのsynthを選べるような雰囲気。

ちょっと楽しみ。



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