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ポケカな親子の日常生活
日常生活で、購入したもの、利用したものを紹介していこうと思います。今のところ、音楽、コンピュータ、映像/画像関係がメインです。どうぞ、よろしく。

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FUTABA の送信機でドローンを飛ばす
S-FHSS

ドローンで遊んでいるが、将来の発展性を考えて、送受信機をまともなものに移行することを視野に、色々と思案中。海外の製品を利用すると自作はやりやすいけれど「技適」という難問が残ってしまう。技適をクリアするには「Futaba」を選択するのが一番簡単。
ということで、偶然、会社で新しく導入したドローンがFutabaのT14SGという機械だったので、こいつをGW中拝借して実験。

FC+受信機のボードはヤフオクで入手。
その時の知識は以下の通り。
・ボードは以下のものらしい。
Micro Scisky 32bits Brushed Flight Control Board Built-in Futaba SFHSS Compatible RX For DIY Frame
ところが、
説明にあるRecieverMODEは、RX_SERIALではなくRX_PPMとのこと(出品者情報)。その通りにするとOK。
バインドの方法は、10秒待つのではなく、ボード上のボタンを2秒以上長押しするとすぐ横のLEDが赤く早く点滅するので、指を離してもその状態にあるから、そこで送信機の電源ON。
・Firmwareはnazeの1.13.0が安定(出品者情報)。その通りと思う。
・Cleanflightは、1.2.4を利用。USBケーブルによっては接続できないので、うまくいかないときはまずここを疑う。データ通信を対応したものから選ぶ。因みに、ヨドバシカメラで以下のものを購入。
オズマ OSMA OSM-UDSTSP100K [ストロングMicroUSB-B 充電通信ケーブル 1m 黒]
・接続してからの設定は、ネット上の情報を参照。初心者なのでANGLEモード必須。はじめは送信機側のエンドポイント設定で動作範囲を絞ると操縦しやすい。YAWの動きがとても遅いので、YAW_RATEで設定(=0.40くらい?)。
・バッテリーの残量表示が無いので、送信機のタイマーを利用する。

こんな感じでしばらくは操作に慣れる方向で。
その次はFPVへ。

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