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ポケカな親子の日常生活
日常生活で、購入したもの、利用したものを紹介していこうと思います。今のところ、音楽、コンピュータ、映像/画像関係がメインです。どうぞ、よろしく。

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LED を設定中(進行形)
書いている途中だけど(進行形)として公開。

飛行前の状況確認と飛行中のバッテリー情報が欲しい。どっちに向いて飛ぼうとしてる、なんてのは要らない。

バッテリーの残量、受信レベル、フライトモードの順にわかって最後にARM-ONの4つを確認したい。
さらには、バッテリーの残量が少なくなったら警告してほしい。
(将来はOSD)


バッテリーレベルはL。GreenからだんだんとREDに近づく。ところがWarningは同時に設定できない、Indicatorだけ。

受信レベルもWarningは同時に設定できないので、4個のバランスを優先して一番右に移動。
フライトモードを2番目に移動、F。
これは方向とも関連していて、フライトモードだけの表示にするにはmode_colorで設定すればよい。
例えば、
mode_color 3 0-5 10(Blue) :Angleモードならどの方向を向いていても緑にする、0-5まで6行必要。
同様に、Horizonを6(Green)、Aeroを4(Yellow) くらいで。AeroはOrientation?

上記はIndicatorの説明との勘違い。Mode:Orientation、Direction:Up or Downで、Blue or Orange 点灯みたい。
ModeがHorizonでもAngleでもこの色は変わらない。方向としてUD同時に指定できればよいのに。これではModeの違いが判らないので、mode_color 3(4) 4(5) 適当な色 に変更する。それでもUDでないとわからない。Dにしておけば飛び立つときにはわかる? ARMした時の色と合わせる?
Warningの OFFの時にはこのColorで光るらしい。

ARMはA。色を変えるには、mode_color 6 0 2(RED)、6 1 6(Green)
WarningのOFFの時にはこのColorで光る(確認済み)

RSSIレベルはS。同じくGreenからだんだんとREDに近づく。
これでGreenが4つ並べば準備OK!で(のはず、バッテリー満タンを用意できなかったので後日確認)。

4つとも共通だけど真ん中二つはWarningのLowBatteryで赤の点滅。
Battery Monitoring をenableにする必要があるらしい。(デフォで点滅した、と思うバッテリー満タンで後日確認)


<7/9追記>
どうも、LEDではバッテリーの残量表示はできないらしい。Warningを設定するといつも点滅している。
ブザーで知らせることができるみたいだけれど、現状動作していない。ブザーって結構うるさいのね。バッテリーをつないだり、アームするとにぎやか。
LEDはあきらめて、ブザーとFailSafeに集中する。ファイルセーフは、送信機の電源を切ると結構な速度でモーターが回り続ける、という状態。飛べるほどではないので、どうなっているのかは不明。そういえば音もしていない。



LED 動作した模様
CLIでコマンドを叩いたけれど状況は変わらず。

で、一度にいろいろ実施したので、どれが原因かわからないけれど上手くいった模様。
1.GUIの手順を見直した(多分これと思う)
最初参考にしたのはここ。
CLEAN FLIGHT【LED Strip】LEDストリップ
これの原文はたぶんここ。
LED Strip
そこからたどれるリンクがここ
SETTING UP RGB LED ON CLEANFLIGHT NAZE32 – COLORFUL WS2811 WS2812 STRIP

で、ここに記載されている手順には、
>and Exit Wire Ordering mode.
というのがある。最初参考にしたものにはこの手順が抜けている。

2.Cofigurationの項目をLED_STRIPだけにした。
何となく、干渉しているような気がしたので、テレメトリーとかをOFFにした。
3.バッテリーを接続して試した。
どこかのサイトの説明に、そのような手順があったので。

で、動作するようになったので、自分なりに手を入れたいと思う分けで、目標は次のような感じ。
4つのLEDをARM/DisARM、FlightMODE、Battery、RSSI を表示させて、
飛行中にバッテリーが減ったら4つとも点滅させたい、というもの。

表示させることができるのか、調べてみないとわからない。ARM/DISARMはOKだった。




参号機 初飛行、プロペラ破損
参号機(Eachine QX95)。
Cleanflightへの接続は少し不安定。でも、そのまま再接続、アプリ起動をすれば問題なくつながるので、放置。

受信機はデフォルトがSBus出力のようで、Cleanflightで一発で接続できた。
引き続き、送信機のトリムの調整、エンドポイントの調整、アーム、フライトモードの設定をして、モーターの回転を確認。
プロペラをつけて初飛行、いきなりかなりの安定。
で、少し前進後退、回転などしていたら、操作を誤って壁に接触、墜落。それほどの落ち方でもなかったのにプロペラ破損
参号機

このフレームは支柱が邪魔でUSBが挿せないので、しばらくは3本柱での運用。
現時点での問題点、留意点は、
・LEDをコントロールできていない。白色で光っているだけ。CLIを試す。
・ブザーを付けていない。
・アンテナの固定
・受信機は裏向きにしよう。もう設定しないし。

覚書
6/末時点での覚書

今後のスケジュール
6/末 免許到着待ちの状態
7/初旬 免許到着 ⇒ 申請用ID取得、申請書類準備開始、改造用アルミ板準備
7/中旬 ID到着
7/末 申請手続き送信 小さい奴、QX95の付属、TBSの合計3つ
メモ:DataSheetsPDF.com、RichWave:RTC-6705、RTC-6671など。

うまくいけば
8/末 開局免許状到着
並行して、とにかく練習。

今後の機体所有
零号機 オクで落札したHubsan X4 HD 知人に売却
初号機 通販で購入組立てたHubsanもどき 参号機が飛行した時点で売却
弐号機 futaba互換FCを積んだX90フレーム+カメラ これは実験機かな
参号機 QX95 (現在格闘中)
四号機 ブラシレスの小型機を物色。プロペラガード+OSDが必須。練習してうまくなったら。

楽しみは続く。



CleanFlight で接続できた!
Windows7 のUpdateも終わり、いよいよCleanFlightの設定へ。
Windows10 でうまくいかなかったのと、一度試した時もうまくいかなかった。Windows7 の再インストールでの再挑戦!
・・・
ところが、やっぱり接続できない。正確には接続できているがアプリに動かすことのできる機体が表示されず、左のメニューも選択できない。要するに何もできない状態。
ネットの情報を頼りに、ドライバの設定を試みるも状況は変わらない。あーぁ、どうしようと思っていた時に、上部に表示される接続ログを見てみると、
Flight controller info, Identifier:CLFL, version:2.0.2
と表示されている。 2.0.2 (?o?)。
まさか、、、

というわけで、アプリのCleanFlightのバージョンを最新の2.0.3にしたらあっさりつながりました。
購入したサイトの情報が1.13.0だったのでそっちを信用したのだけれど、更新されたものが出荷されたみたい。すると「発送前に全て動作チェックを行ない、正常であることを確認」と書いているけれど、確認したのならファームウェアのバージョンアップは購入者に伝えるものだろう。チェックしているか怪しいな。

まぁ、とにかく接続できたので次のステップに進もう。受信機の取り付けと動作確認、飛ぶのはもうすぐ?

6/29追記
Windows10の方も2.0.3で確認したけれど、こっちはSerialPortが無い、認証されたドライバじゃない、と怒られる。
またの機会にチャレンジしてみよう。今のところ7頼みで。






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